株式会社NEWS 個人情報保護方針
本ウェブサイトは、株式会社NEWS(以下「当社」)の事業内容等を紹介するサイトです。
個人情報保護方針
当社は、以下のとおり個人情報保護方針を定め、個人情報保護の仕組みを構築し、全従業員に個人情報保護の重要性の認識と取組みを徹底させることにより、個人情報の保護を推進致します。
個人情報の管理
当社は、お客さまの個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、セキュリティシステムの維持・管理体制の整備・社員教育の徹底等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し個人情報の厳重な管理を行ないます。
個人情報の利用目的
本ウェブサイトでは、お客様からのお問い合わせ時に、お名前、e-mailアドレス、電話番号等の個人情報をご登録いただく場合がございますが、これらの個人情報はご提供いただく際の目的以外では利用いたしません。 お客さまからお預かりした個人情報は、当社からのご連絡や業務のご案内やご質問に対する回答として、電子メールや資料のご送付に利用いたします。
個人情報の第三者への開示・提供の禁止
当社は、お客さまよりお預かりした個人情報を適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。
・お客さまの同意がある場合
・お客さまが希望されるサービスを行なうために当社が業務を委託する業者に対して開示する場合
・法令に基づき開示することが必要である場合
個人情報の安全対策
当社は、個人情報の正確性及び安全性確保のために、セキュリティに万全の対策を講じています。
ご本人の照会
お客さまがご本人の個人情報の照会・修正・削除などをご希望される場合には、ご本人であることを確認の上、対応させていただきます。
法令、規範の遵守と見直し
当社は、保有する個人情報に関して適用される日本の法令、その他規範を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直し、その改善に努めます。
お問い合せ
当社の個人情報の取扱に関するお問い合せは下記までご連絡ください。
株式会社NEWS
info@news.inc
以上
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クリエイティブを、
投資する。

伝説的なブランドとだけ仕事をする。私たちが創業時に決めたことの一つです。といっても、それは「未来」の伝説のブランド。今ではなく未来に、10年後に、伝説的になるブランド。だから私たちの働き方は少し変わっています。お金を投資するように、クリエイティブを「投資」するのです。起業家に対しクリエイティブやマーケティングの知見を、その対価は現在のキャッシュではなく、未来の成長からのみ受け取ります。私たちはこのモデルをCREATIVE CAPITALと名付け、もっと早くもっと近くスタートアップとクリエイティブチームが手を組める世界を目指しています。

Our Service

クリエイティブを武器とした
スタートアップスタジオ。


私たちは、スタートアップ企業に対して、マスマーケティング・D2Cブランド開発を提供するスタートアップスタジオです。一般的なエージェンシーとの違いは大きく2つあります。1つは、全方位ではなくスタートアップに特化しているという点です。特化しているからこそ、スタートアップならではのナレッジが蓄積しています。もう1つは、対価を現金ではなくストックで得るという点です。事業成長へのコミットメントを増やし、事業会社側の負担を減らします。
対象とする企業
「スタートアップ企業」
得意とする領域
「マスマーケティング」
「D2Cブランド開発」
取引形態
2年間継続支援を行い、クリエイティブフィーの対価は現金ではなくストックオプション。依頼企業の負担を実製作費のみに最小化しながら、事業成長へのコミットを確かなものとします(初回取引は、トライアルとして現金のみで実施)
対象とする企業
「スタートアップ企業」
得意とする領域
「マスマーケティング」「D2Cブランド開発」
取引形態
2年間継続支援を行い、クリエイティブフィーの対価は現金ではなくストックオプション。依頼企業の負担を実製作費のみに最小化しながら、事業成長へのコミットを確かなものとします(初回取引は、トライアルとして現金のみで実施)
スタートアップのマスマーケティング
大企業でも、スタートアップ企業でも、マスマーケティングの本質は変わりません。どちらも、その本質は、認知・想起を拡大し、マーケットシェアを最大化することにあります。では、大企業のつくり方をそのままスタートアップ企業に適用すればいいのでしょうか?大企業とスタートアップ企業の環境が大きく異なる以上、異なるつくり方をすべきというのが私たちの考えであり、存在意義でもあります。TVCMの場合を例に3つの違いをまとめています。

①スタートを変える
企業内でブリーフ(依頼要件)をまとめ、外部のクリエイティブチームが企画・制作を行う。私たちは、この分業方式を採りません。企業とともにブリーフづくりから始めます。正しいブリーフからしか、正しく面白いアイデアは生まれないことを知っているからです。現状のビジネス課題は何で、ターゲットは誰で、何を伝えるべきか、それはマスマーケティングで解決可能なのか、議論を何度も往復させ、1枚のシートにまとめ上げていきます。私たちの最初の納品物は戦略でも企画でもなく、ブリーフシートです。

②コミットメントを変える
企画やアウトプットの独自性がつくりだす中長期の結果にコミットする。もしくは、製品やブランドの売上という短期の結果にコミットする。私たちはそのどちらもにコミットメントをおきます。スタートアップ企業は、短期的な結果を連続して出し続けなければ、そもそもマスマーケティングの持続可能性がないからです。また、私たちがクリエイティビティの実績・経験と事業経験を兼ね備えたメンバーを集める理由でもあります。

③ゴールを変える
外部のクリエイティブチームにとって、CMは納品がゴールというケースが多くあります。アイデアを最大化させるところまでが私たちにとってのゴールです。大企業の場合は、長年の経験の中で活用方法が確立されている場合がほとんどですが、スタートアップ企業の場合はそうではないからです。社内でどう発表するのか、営業チームとどう連携するのか、自社サイト・SNSはどうあるべきなのか、など全てを細かく設計することで、相乗効果を最大限生み出します。
D2Cブランドの開発・運用
D2Cブランドが乱立している今、ブランド力がなければ競争に勝ち残れません。ブランドの重要性が高まる一方で、そこにはいくつかのジレンマが存在しています。

1つは開発のジレンマです。一定の売上を超えたら、ブランドを強化できるけれども、そもそもブランドを強化しなければ一定の売上を超えないという悩ましい問題です。クリエイティブを投資する(=現金で対価を得ない)という私たちのビジネスモデルはひとつの解決策になると考えています。開発段階から、負担を最小化しながら、価値の言語化から、言語の視覚化に至るまでブランドを最大化することができます。

もう1つは運用のジレンマです。ブランドの世界観を重視すると、広告やSNSの運用パフィーマンスが低下し、逆に後者を重視すると、今度は前者が崩れてしまうという問題です。バランスをとりながら運用することが正解ですが、実行は容易ではありません。その原因のひとつが両方を理解するプレイヤーの少なさです。それぞれのプレイヤーが、それぞれの視点のみで議論を行い、分断を生み出しています。私たちはクリエイティビティの実績に加え、事業経験を持つ人材を集めたチームという強みを活かし、ブランドと運用の両方の視点を同時に持つプレイヤーとして、統合的にサポートすることができます。

Our Mission

Our Mission

Vision

クリエイティブ産業が生み出す
価値を、最大にする。

+10%の成長のためではなく、
x10の成長のために価値を発揮する。

Mission

クリエイティブを、投資する。

リターンを未来から得るから、
成長産業と早く強く手を組める。

Our Partners 各分野のプロフェッショナルが、複業的に参画。

Category
#全て
#PR
#SNS
#アンバサダー
#カタリスト
#コピーライティング
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#ビジョン
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#広告
#採用
#編集
Producer
天野健
#広告
#プロデュース
1987年 愛媛県生まれ。大手広告代理店で営業として10年のキャリアを積み、クリエイティブエージェンシーへ転職。クライアント、クリエイター双方の視点から最適な課題解決策の立案から実行までをリード。どんな物事、出来事でも、見方を変えれば可能性になるを信条に、事業・プロジェクトに併走する。
Profile
1987年 愛媛県生まれ。大手広告代理店で営業として10年のキャリアを積み、クリエイティブエージェンシーへ転職。クライアント、クリエイター双方の視点から最適な課題解決策の立案から実行までをリード。どんな物事、出来事でも、見方を変えれば可能性になるを信条に、事業・プロジェクトに併走する。
Co-founder / Creative director
梅田哲矢
#PR
#コピーライティング
#コンテンツ
#広告
1987年 大阪生まれ。広告的発想を武器としたクリエイションと、実現するためのリレーションを併せ持つ新しいタイプのクリエイティブディレクター。日本人としては初となるカンヌヤングライオンズ金賞を皮切りに、クリエイターオブザイヤー、Cannes Lions、oneshow、Clio、LIAなど世界的な広告賞を多数受賞。世界を変える企業と、その想いに共感する意欲的なクリエイターをつなぎ、クリエイターの新しい可能性を証明したいという思いから、2019年NEWSを創業。
Profile
1987年 大阪生まれ。広告的発想を武器としたクリエイションと、実現するためのリレーションを併せ持つ新しいタイプのクリエイティブディレクター。日本人としては初となるカンヌヤングライオンズ金賞を皮切りに、クリエイターオブザイヤー、Cannes Lions、oneshow、Clio、LIAなど世界的な広告賞を多数受賞。世界を変える企業と、その想いに共感する意欲的なクリエイターをつなぎ、クリエイターの新しい可能性を証明したいという思いから、2019年NEWSを創業。
Editor
カツセマサヒコ
#PR
#コピーライティング
#コンテンツ
#編集
1986年東京生まれ。編集プロダクションでのライター・編集経験を経て、2017年4月に独立。小説、エッセイ、取材記事の執筆・編集を主な領域とし、デビュー小説『明け方の若者たち』は累計14万部を突破。2021年に映画化されている。ラジオパーソナリティを務めるなど、活動の場は多岐に渡る。特に20代女性に向けたコンテンツに定評があり、自身のTwitterアカウントは14万フォロワーを超える。
Profile
1986年東京生まれ。編集プロダクションでのライター・編集経験を経て、2017年4月に独立。小説、エッセイ、取材記事の執筆・編集を主な領域とし、デビュー小説『明け方の若者たち』は累計14万部を突破。2021年に映画化されている。ラジオパーソナリティを務めるなど、活動の場は多岐に渡る。特に20代女性に向けたコンテンツに定評があり、自身のTwitterアカウントは14万フォロワーを超える。
Creative Director
才川翔一朗
#ブランディング
#広告
#PR
#コピーライティング
1989年静岡生まれ。立命館大学映像学部を卒業後、広告代理店、クリエイティブブティックを経て、2022年に独立。株式会社無形 代表。経営者の参謀として、採用戦略・ビジョン策定・新規事業までを手掛けるなど、あらゆる事業課題にニュートラルで柔軟なアイデアで併走。固定観念や現状維持を打破するコンセプト開発を得意とする。国内外の広告賞を受賞。2020年広告業界注目のU-35クリエイター選出。立命館大学特別講師(広告映像実習)。
Profile
1989年静岡生まれ。立命館大学映像学部を卒業後、広告代理店、クリエイティブブティックを経て、2022年に独立。株式会社無形 代表。経営者の参謀として、採用戦略・ビジョン策定・新規事業までを手掛けるなど、あらゆる事業課題にニュートラルで柔軟なアイデアで併走。固定観念や現状維持を打破するコンセプト開発を得意とする。国内外の広告賞を受賞。2020年広告業界注目のU-35クリエイター選出。立命館大学特別講師(広告映像実習)。
Co-founder / Vision architect
高木新平
#ビジョン
#ブランド
#PR
1987年富山県生まれ、早稲田大学卒業。 博報堂を一年で辞め、全国各地にシェアハウスを展開・ブームを牽引。 2014年、NEWPEACEを創業、代表に就任。従来のブランディングに対し、未来の価値観を波及していく「ビジョニング」を提唱。数多くのソーシャルイシュー・スタートアップのビジョン開発に携わる。2019年、梅田とともにCreative Fund「NEWS」を創業、社外取締役に就任。
Profile
1987年富山県生まれ、早稲田大学卒業。 博報堂を一年で辞め、全国各地にシェアハウスを展開・ブームを牽引。 2014年、NEWPEACEを創業、代表に就任。従来のブランディングに対し、未来の価値観を波及していく「ビジョニング」を提唱。数多くのソーシャルイシュー・スタートアップのビジョン開発に携わる。2019年、梅田とともにCreative Fund「NEWS」を創業、社外取締役に就任。
HR Marketer
西村創一朗
#カタリスト
#採用
#アンバサダー
株式会社Mentallyの代表取締役CEO。2022年4月にメンタルケアアプリ「mentally」のβ版をリリース。 2011年から2016年までリクルートキャリア社(当時)で法人営業・新規事業・中途採用を歴任。本業のかたわら2015年には複業という働き方を広げるべく株式会社HARESを創業。長女の誕生をきっかけにライフシフトを決意し、2017年に独立。「人材力研究会」(経済産業省)の委員を務めるほか、『複業の教科書』を出版するなど複業研究家として活動する。 その一方で、独立一年目で双極性障害を発症し、独立初年度から3年間で3度のメンタルダウンを経験。2019年以降、ようやく自身のウェルビーイングを保つセルフケアがきちんとできるようになったものの「周囲にも世の中にもメンタルで苦しんでいる人が後を絶たない現状を変えたい」という思いから2021年10月に株式会社Mentallyを創業。
Profile
株式会社Mentallyの代表取締役CEO。2022年4月にメンタルケアアプリ「mentally」のβ版をリリース。 2011年から2016年までリクルートキャリア社(当時)で法人営業・新規事業・中途採用を歴任。本業のかたわら2015年には複業という働き方を広げるべく株式会社HARESを創業。長女の誕生をきっかけにライフシフトを決意し、2017年に独立。「人材力研究会」(経済産業省)の委員を務めるほか、『複業の教科書』を出版するなど複業研究家として活動する。 その一方で、独立一年目で双極性障害を発症し、独立初年度から3年間で3度のメンタルダウンを経験。2019年以降、ようやく自身のウェルビーイングを保つセルフケアがきちんとできるようになったものの「周囲にも世の中にもメンタルで苦しんでいる人が後を絶たない現状を変えたい」という思いから2021年10月に株式会社Mentallyを創業。
Editor / Planner
三川夏代
#SNS
#コンテンツ
#ブランディング
#PR
2012年オプト入社後、SNSコンサルタントとして企業のデジタルプロモーションの立案実行や、企業内のSNS担当者育成を担う。同時にソーシャルメディアに特化したwebメディア「kakeru」を立ち上げ、編集長を経験。2022年9月より、メルカリの研究開発組織「mercari R4D」に転職し、研究と社会の接点をつくるアウトリーチを担当。同時に、弘前大学講師(地域フィールドワーク学習)や地方企業の事業開発を行ないながら、趣味で映画・雑誌を制作。
Profile
2012年オプト入社後、SNSコンサルタントとして企業のデジタルプロモーションの立案実行や、企業内のSNS担当者育成を担う。同時にソーシャルメディアに特化したwebメディア「kakeru」を立ち上げ、編集長を経験。2022年9月より、メルカリの研究開発組織「mercari R4D」に転職し、研究と社会の接点をつくるアウトリーチを担当。同時に、弘前大学講師(地域フィールドワーク学習)や地方企業の事業開発を行ないながら、趣味で映画・雑誌を制作。
Producer
山中雄介
#広告
#デジタル
#プロデュース
数社にてグラフィックデザイナー、ディレクター、プランナーとして従事。2012年にデジタルクリエイティブを強みにしたAID-DCC Inc.に入社、「Execution」をキーワードにアイデアを実行・実現することに特化した株式会社 米を設立。デジタルを軸にコミュニケーション領域にて統合的なプロデュース/ディレクションに従事。カンヌライオンズ含め国内外の受賞歴多数。
Profile
数社にてグラフィックデザイナー、ディレクター、プランナーとして従事。2012年にデジタルクリエイティブを強みにしたAID-DCC Inc.に入社、「Execution」をキーワードにアイデアを実行・実現することに特化した株式会社 米を設立。デジタルを軸にコミュニケーション領域にて統合的なプロデュース/ディレクションに従事。カンヌライオンズ含め国内外の受賞歴多数。

OutSide Partners 社外のスペシャリストが、新しいモデルを支える。

Lawyer
小笠原匡隆
法律事務所ZeLo、代表弁護士。東京大学法科大学院卒業、2013年森・濱田松本法律事務所入所後、2017年法律事務所ZeLoを創業と同時に、自然言語処理時術(AI)を用いて法務文書を取扱う株式会社LegalForceを創業。日本ブロックチェーン協会(JBA)リーガルアドバイザーに就任。  主な取扱分野は、ブロックチェーン・仮想通貨、FinTech、IT・知的財産権、M&A、人事労務、企業再生、スタートアップ法務。
Profile
法律事務所ZeLo、代表弁護士。東京大学法科大学院卒業、2013年森・濱田松本法律事務所入所後、2017年法律事務所ZeLoを創業と同時に、自然言語処理時術(AI)を用いて法務文書を取扱う株式会社LegalForceを創業。日本ブロックチェーン協会(JBA)リーガルアドバイザーに就任。  主な取扱分野は、ブロックチェーン・仮想通貨、FinTech、IT・知的財産権、M&A、人事労務、企業再生、スタートアップ法務。
CPA
岡安俊英
1982年 埼玉生まれ。公認会計士・税理士。早稲田大学政治経済学部卒。2005年公認会計士試験合格後、TAC株式会社、KPMGあずさ監査法人を経て2014年に独立。ベンチャー企業のIPO支援業務やスタートアップの資本政策策定・資金調達支援業務などを中心に活動。
Profile
1982年 埼玉生まれ。公認会計士・税理士。早稲田大学政治経済学部卒。2005年公認会計士試験合格後、TAC株式会社、KPMGあずさ監査法人を経て2014年に独立。ベンチャー企業のIPO支援業務やスタートアップの資本政策策定・資金調達支援業務などを中心に活動。
CPA
坂下尚弥
公認会計士・税理士。1984年静岡県生まれ。2008年にKPMGあずさ監査法人に入所し監査業務やIPO支援業務に従事。その後は個人事務所にてベンチャー税務や上場企業創業者のプライベートバンキング業務等を経験したのち、2015年10月に独立し坂下尚弥公認会計士事務所を開業。スタートアップ企業の支援やIPO支援のみにとどまらず、上場後の創業者などの資産管理も行い、ベンチャー生態系の様々なフェーズに対応した業務に従事している。
Profile
公認会計士・税理士。1984年静岡県生まれ。2008年にKPMGあずさ監査法人に入所し監査業務やIPO支援業務に従事。その後は個人事務所にてベンチャー税務や上場企業創業者のプライベートバンキング業務等を経験したのち、2015年10月に独立し坂下尚弥公認会計士事務所を開業。スタートアップ企業の支援やIPO支援のみにとどまらず、上場後の創業者などの資産管理も行い、ベンチャー生態系の様々なフェーズに対応した業務に従事している。

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会社概要
会社名
株式会社NEWS
設立
2018年11月22日
資本金
100万円
事業内容
マーケティング支援、クリエイティブ企画・制作、投資
代表者
梅田 哲矢
所在地
〒151-0066
東京都渋谷区西原3-11-8 NODE UEHARA401